秋季リーグ開幕、明大と法大が先勝…東京六大学野球

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 東京六大学野球の秋季リーグが14日に開幕し、2季連続優勝を目指す明大と、法大が先勝した。明大は1点を追う六回、森下(4年・大分商)の適時二塁打などで逆転。その後同点とされたが、延長十二回、公家(3年・横浜)の犠飛などで2点を勝ち越し、森下が完投した。法大は四回、相馬(4年・健大高崎)の適時二塁打で挙げた1点を5投手の継投で守り切った。

 ▽明大4-2東大

 ▽法大1-0早大

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795550 0 野球一般 2019/09/14 19:13:00 2019/09/14 19:13:00 2019/09/14 19:13:00

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