御楼門の柱や梁組み立て…鹿児島・鶴丸城

島津家の居城だった鹿児島市の鶴丸城(鹿児島城)の御(ご)楼門復元工事で、柱や梁(はり)などの組み立てが、再建される県歴史資料センター黎明館の敷地で始まり18日、報道陣に公開された。御楼門は1873年(明治6年)、一部の礎石などを除き火災で焼失した。官民でつくる建設協議会が工事を進めており、2020年3月の完成を目指している。高さ約20メートルの木造2階建て。この日はクレーンでつり上げられた1階部分の柱を、職人が組み合わせていた=鹿児島支局 木下倫太朗撮影 2019年6月19日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 112
  3. 113
  4. 114
  5. 142

紙面連載企画

日テレ・BS日テレ

トピック

読売新聞購読申し込み

新着クーポン

NEW
参考画像
500円400円
参考画像
ランチでご来店のお客様にジェラートをサービス
参考画像
アクティビティご利用でソフトドリンク1本サービス

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ