おみくじ作り始まる…福岡・愛宕神社

福岡市西区の愛宕神社で、早くも来年の初詣用のおみくじ作りが始まっている。同神社は17種類と、たくさんの種類のおみくじがあることで知られ、秋は七五三などの行事が忙しいため、夏から準備を始めないと間に合わないのだという。取りかかっているのは鯛(たい)の尾の部分におみくじがついた「目出鯛(めでたい)みくじ」や、様々な表情の「赤だるまみくじ」など。神職や巫女(みこ)たちは一つひとつ、丁寧な手つきで、出来あがったおみくじを専用の箱に並べていた。同神社によると来年の初詣客を例年並みの約50万人と見込んでいて、おみくじは約60万個を用意するという=西部本社写真部 加藤祐治撮影 2019年8月31日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 26
  3. 27
  4. 28
  5. 68

日テレ・BS日テレ

紙面連載企画

特集

トピック

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ