「春を撮る2020」復興を願う鯉のぼり…福岡・朝倉市

2017年の九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市杷木松末(はきますえ)の石詰(いしづめ)集落で、復興を願って九州各地から寄せられたこいのぼり約130匹が、今年も空を舞っている。豪雨で5人が犠牲になり、住宅の大半も流出した集落は、被災者生活再建支援法に基づく「長期避難世帯」に認定され、住民たちは集落外での生活を強いられていたが、今月21日に解除された。今後、集落に自宅が残っている3世帯ほどが戻る予定だという=西部写真部 尾崎孝撮影 2020年4月27日公開

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