保護者がアマビエの絵を校庭に描く…鹿児島

新型コロナウイルスの終息を願うとともに、子どもたちを元気づけようと、鹿児島市立中郡小の保護者有志らが5日、校庭に妖怪「アマビエ」の地上絵を描いた。アマビエは人魚のような姿をした妖怪で、江戸時代に現在の熊本県の海に現れ、疫病の到来を予言したとされる。保護者ら約15人は、下書きに沿って石灰で曲線を描き、約3時間半かけて縦35メートル、横25メートルの巨大な作品を完成させた。ご当地ヒーローを制作する会社などでつくる一般社団法人「チェスト連合」(鹿児島市)が手がけたゆるキャラのようなかわいらしい「アマビエ様」が出現する一幕もあった=鹿児島支局 高良亜矢子撮影 2020年5月5日公開

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