さだまさしさんが語る「時代の証言者 現代の吟遊詩人」

シンガー・ソングライターのさだまさしさんの半生をたどる連載「時代の証言者 現代の吟遊詩人」が11月2日から読売新聞朝刊で始まります。さださんは1973年、フォークデュオ「グレープ」の一員としてデビュー、「精霊流し」が当たり注目されました。76年にソロに転じると、「雨やどり」「関白宣言」「親父の一番長い日」などヒット曲を連発。近年は「解夏」「眉山」など小説家としても高く評価されます。どんな連載になるのか、さださん自身に語ってもらいました=編集委員・西田浩(聞き手)読売新聞ストリーム班撮影 2020年10月29日公開

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