読売新聞オンライン

メニュー

美濃和紙の透明感が涼しさ演出、水うちわ作り…岐阜

夏本番に向け、伝統工芸品・岐阜うちわの「水うちわ」作りが、岐阜市の「住井冨次郎商店」で進められている。薄い美濃和紙の雁皮紙(がんぴし)に天然由来のニスを塗った透明感が涼しさを演出し人気という。水うちわのデザインは、鵜飼い、朝顔、金魚など涼しげな彩りなど16種類。渋うちわや、かしうちわと合わせで年間2000~3000本を制作している=中部支社写真グループ 青木久雄撮影 2021年5月21日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 7
  3. 8
  4. 9
  5. 229

紙面連載企画

日テレ・BS日テレ

トピック

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)