河合選手団長が大会前半を総括 「若い選手の躍動が弾みに」

東京パラリンピック日本選手団の団長を務める河合純一・日本パラリンピック委員会(JPC)委員長が31日、記者会見で大会前半を総括し、「選手たちが最大の力を発揮できるように最後までサポートしたい」と語った。日本は30日までにメダル20個を獲得。河合団長は日本勢史上最年少メダリストになった競泳の山田美幸(WS新潟)らの名前を挙げ、「若い選手や初出場の選手の躍動が選手団の弾みになっている。コロナ禍でも工夫、努力した成果で、1年の大会延期がプラスに作用している」と話した=代表撮影 2021年8月31日公開

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