「初代女王うれしい」 新競技バドミントン2冠の里見選手

東京パラリンピックの閉幕から一夜明けた6日午前、メダリストたちが東京都内で記者会見し、支えてくれた人たちへの感謝の思いなどを語った。新競技のバドミントンで女子シングルス、ダブルス(車いす)の2冠に輝いた里見紗李奈(さりな) 選手(23)(NTT都市開発)は「初代女王になれてうれしい。たくさんの方に感謝を伝えたい」。ダブルスでペアを組んだ山崎悠麻選手(33)(同)は「東京で育ったので、東京で開催されてうれしかった。最高の舞台だった」と語った=代表撮影 2021年9月6日公開

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