「合言葉」と「ポーズ」で開く自動ドア 大学生が研究

自動ドアは便利だが、通行人がセンサーに反応すると、誰も出入りしないのにドアが開いて、電力が無駄になる。文教大学湘南キャンパス(神奈川県茅ヶ崎市)の川合康央教授(情報学)の研究室では、こうした「不必要な開閉」をなくそうと、「合言葉」と「ポーズ」で開く自動ドアを研究。研究を続ける同大4年の寺島樹さんと、川合教授に話を聞いた=東京本社デジタル編集部 加藤雅浩、長野浩一撮影 2021年12月27日公開

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