豆まきに使う「福升」づくり最盛期…愛知・知多

節分を前に、「めがね弘法」で知られる愛知県知多市の大智院で、豆まきに使う縁起物の「福升」づくりが最盛期を迎えている。ヒノキ製の一升の升が積み上げられた庫裏では、長谷川実彰住職(73)が「悪の粉砕、コロナの粉砕」との願いを込めて、外側に「福」「寿」、内側に「七難即滅」「七福即生」の文字と梵字(ぼんじ)で観音様の印を書き入れている=中部支社写真グループ 青木久雄撮影 2022年1月19日公開

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