「つなぐヒロシマ」 放射線の恐ろしさを伝える 大越和郎さん 81歳

広島県の被爆者、大越和郎さん(81)。5歳のとき、戸山村(現・広島市安佐南区)にあった自宅の庭先で妹ともに被爆した。 今でも忘れることはできない閃光や黒い雨など、あの日の記憶を語る=広島テレビ放送制作、短縮版 2022年1月21日公開    ◇   読売新聞大阪本社と広島テレビ放送は、原爆報道に関する共同プロジェクトを21年11月から始めました。同じ人物にそれぞれが取材し、証言を記事と映像で伝えます。広島テレビは夕方のニュース情報番組「テレビ派」で放映します。

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