【操縦席からの景色】名古屋から羽田まで/南風ルートで着陸

今回は名古屋空港から羽田空港へのフライトです。2月初旬に、所用時間45分、巡航高度2万3000フィート(約7000メートル)で飛行しました。名古屋空港の滑走路を北向きに離陸し、右旋回で上昇しながら浜松市方面へ。その後、伊豆大島へ向けて東へ。駿河湾上空から着陸に向けて降下を開始。伊豆大島を通過して左旋回で針路を羽田空港に向けました。好天時に羽田空港B滑走路とD滑走路へ着陸する際は、騒音に配慮して、東京湾上空で降下します。千葉港付近から徐々に高度を下げ、東京五輪でボート競技の会場となった中央防波堤埋立地付近でマニュアル操縦に切り替えて着陸します=読売新聞東京本社航空部撮影 2022年2月25日公開

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