朝ドラ「エール」のモデル 古関裕而が作曲、妻・金子が歌う幻のレコード見つかる

2020年のNHK連続テレビ小説「エール」の主人公のモデルとなった作曲家・古関裕而(1909~89年)が手がけ、妻の金子(1912~80年)が歌った唯一のレコードが見つかった。発売の記録はあったが、現物は古関家にも残っていない「幻のレコード」。今月上旬、日本コロムビア(東京都港区)で、古関夫妻の長男の正裕さんらが見守る中、90年の時を経た音色がよみがえった=東京本社デジタル編集部 長野浩一、加藤雅浩撮影 2022年3月18日公開

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