“動くお化け屋敷”でひんやり

京都市の京福電鉄嵐山本線(嵐電)で11日、乗客が妖怪に扮装(ふんそう)して乗車する「妖怪電車」の運行が始まった。2007年からの恒例行事で、今年で10年目。「なすび婆」や「鬼婆(おにばば)」などの妖怪が乗り込むと、薄暗く、不気味な音楽が流れる車内は“動くお化け屋敷”となり、恐怖で泣き出す子どももいた。嵐山―四条大宮駅間で15日まで1日5便運行。運賃は大人210円、子ども110円で、妖怪に変装すれば10円になる=海上英敏撮影 2016年8月12日公開

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