防護服の住民が車持ち出し

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、福島県南相馬市と川内村の立ち入り禁止となっている20キロ圏内の「警戒区域」で1日、住民の車の持ち出しが始まった。対象9市町村のうちの第1弾で、この日は同市の38人と同村の21人の計59人が参加。持ち出しの作業は全体で2時間に限られているため、住民が自宅で行う作業は1台につき約10分をめどとしている。住民らは防護服を着て慌ただしく作業にあたった=東京本社写真部 若杉和希撮影 2011年6月1日公開

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