漁師とダイバー、復興にタッグ

東日本大震災で津波に遭った岩手県大船渡市の綾里漁港で、漁師と全国からのボランティアダイバーがタッグを組んで海中がれきを撤去している。花巻市出身のダイビングインストラクターの佐藤寛志さん(37)が、漁協と橋渡し役となった。綾里漁協では、所属する600余隻の漁船の3分の2が被害に。養殖ワカメをゆでる釜もほとんどが海底に沈んだが、力を合わせて、「海の復旧作業」を進めている=東京本社写真部 小林佳代撮影 2011年5月13日公開

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