津波の恐怖 「震災遺構」として残す…陸前高田市

津波被害からの復興に向けた大規模な工事が進む岩手県陸前高田市。米沢祐一さん(51)は、津波に襲われ煙突に逃れた経験を「震災遺構」として残す自分のビルで語り継いでいる。かつての市中心部に残された「米沢商会ビル」、震災後、周囲の被災建物は次々と解体されていったが、幸い損傷が少なく、倒壊の危険もないことが分かり、市の復興計画によるかさ上げ対象地域からも外れたため残せることになった=東京本社 上甲鉄(写真部)、鈴木竜三(編集委員)、丹雅之(航空部)撮影 2016年4月13日公開

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