村田諒太、ボクシング人生の新章へ「プロとしてもっと稼ぎたい」

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世界ボクシング協会(WBA)ミドル級前チャンピオンで、2012年ロンドンオリンピック金メダリストの村田諒太(33、帝拳ジム)が、読売新聞社のインタビューに応じた。世界王座を失ってから約3か月、現役続行と引退のはざまに揺れた末の再起表明から約1か月半。「ボクシング人生の新章は、まだ始まってさえいない。長く現役を続けて、夢に描いてきた稼げる王者になりたい」。ボクサーとしてのさらなる高みを目指し、意欲をみなぎらせている。(敬称略、聞き手=メディア局編集部・込山駿、編集局運動部・小沢理貴)=メディア局ストリーム班撮影 2019年2月1日公開

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