読売新聞「こどもの詩」 歌とアニメに

読売新聞くらし面「こどもの詩」を曲にし、アニメーションをつけた作品ができました。音楽学校「マイカ・ミュージック・ラボラトリー」(東京、松任谷正隆代表)の生徒が、作曲、歌唱などに取り組みました。動画は、東京工芸大学アニメーション学科・橋本裕充研究室の学生や、アニメーション作家の福島治さんらによるものです。「ひじきごはん」(いつまでもおいしいひじきごはん)、「ぼくのこと」(おこられてばっかりのぼくだけど・・・)、「けっこんしき」(あやちゃんがおとうさんと結婚するとき、おかあさんは?)、「夜」(みずみずしい思春期の思い)、「雲をたいほしてください」(・・・雨を降らせて困ります)の5作品。「こどもの詩」は、50年以上続く、詩の投稿コーナー。子どもの素朴な感性に、多彩な歌と絵が融合し、ユニークな世界が生まれました。2019年4月17日公開

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