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桃田賢斗選手「感謝の気持ちを持って」…バドミントン日本代表が選手村に入村

バドミントン日本代表は18日、東京・晴海の選手村に入り、オンラインで記者会見に臨んだ。男子シングルス世界ランキング1位の桃田賢斗選手(NTT東日本)は、「たくさんの方のおかげでこの大会が開催されると思っている。自分一人ではここまで来ることができなかったので、感謝の気持ちを持ってプレーしたい」と、初の五輪に挑む心境を語った。女子シングルスでリオデジャネイロ五輪銅メダルの奥原希望選手(太陽ホールディングス)は「1年延期になり、特別な時間をもらえた。その時間でプラスにできたことをしっかり伝えていけたら」と話した。日本代表は19日から本番会場での公式練習に臨み、24日からの競技に備える=代表撮影 2021年7月18日公開

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