「震災5年 触れる」 面瀬中仮設住宅の暮らし…宮城県気仙沼市

宮城県気仙沼市面瀬中学校の校庭にある仮設住宅。現在、96世帯約200人が住む。集会所では、ラジオ体操やお茶会が開かれ、住民の交流の場になっている。兵庫県赤穂市から来たボランティアの手編み教室が開かれ、住民たちは靴下カバー作りに挑戦した。また、震災後に面瀬でミニコンサートを開いているシンガーソングライターみほ りょうすけさん。ギターやピアノの演奏、歌声に住民たちは耳を傾けた=東京本社編集委員 平博之撮影 2016年3月16日公開

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