「寒もち」作り最盛期

富山県立山町で、短冊状に切ったもちを立山連峰からの寒風にさらして乾燥させる「寒もち」作りが最盛期を迎えている。寒もちは北陸地方で古くから農家のおやつとして知られ、赤カブやクチナシなどで赤や黄色に染めたもちを、軒下などにつるして干して作る。焼いたり油で揚げたりして食べ、さくさくとした歯ごたえと素朴な風味が特徴だ。同町の農事組合法人「食彩工房たてやま」の作業場では、ひもで数珠つなぎになったもちが何本もつるされ、色鮮やかなカーテンのようになった=高岡支局 細野登撮影 2015年1月26日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 315
  3. 316
  4. 317
  5. 330

日テレ・BS日テレ

紙面連載企画

読売新聞購読申し込み

新着クーポン

NEW
参考画像
10000円9000円
NEW
参考画像
クーポンご提示のお客様に粗品プレゼント
NEW
参考画像
4200円3780円
NEW
参考画像
1560円1300円

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ