装着型ロボット「アシストスーツ」を開発

荷物を持ち上げたり下ろしたりする際に、体の負担を軽減できる装着型ロボット「アシストスーツ」の実証実験が福井県あわら市のサツマイモ畑で行われた。「スーツ」に搭載したセンサーが体の動きを感知すると、モーターが回って腰の動きを補助する仕組み。パナソニックグループの「アクティブリンク」(奈良市)が開発した。この日は、農家が特産の「とみつ金時」がいっぱいに入ったケース(30キログラム)を抱えると、上体を引き起こすようにスーツが動き、トラックの荷台に次々に載せる動きをサポートした。11月からはサトイモ農家での実験を始めた=大阪本社写真部 大久保忠司撮影 2014年11月12日公開

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