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黄金の「オニオコゼ」お目見え 京都水族館

京都府伊根町沖の日本海で、黄金色のオニオコゼ(体長約20センチ)が見つかり、京都市下京区の京都水族館で展示されている。5月28日に定置網にかかったものを同館が引き取った。オニオコゼは土や岩に化けて小魚を捕食するため、黒褐色など地味な体色が一般的で、全身が黄金色になるのは珍しいという=大阪本社写真部 海上英敏撮影 2014年6月11日公開

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