“時の神様”に感謝 近江神宮で漏刻祭

「時の記念日」の10日、国内初の水時計「漏刻(ろうこく)」を作ったとされる天智天皇をまつる大津市の近江神宮で漏刻祭が営まれ、時計業界の関係者らが「時の神」に感謝の気持ちをささげた。水時計を管理していたとされる「漏刻博士」役を先頭に、采女(うねめ)にふんした「びわ湖大津観光大使」らが新作の掛け時計や腕時計7点を神前に供え、業界の発展などを祈願した=大阪本社写真部 海上英敏撮影 2014年6月10日公開

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