大覚寺襖絵が250年ぶりに複製で里帰り

京都市右京区の旧嵯峨御所大覚寺門跡で3日、米ミネアポリス美術館に所蔵されている伝狩野山楽筆「四季耕作図襖(しきこうさくずふすま)」全16面の複製品が奉納された。「四季耕作図襖」は元々、大覚寺正寝殿竹の間を飾ったといわれる作品で、高精細複製品による里帰りを実現、約250年ぶりに再現された=大阪本社写真部 小出夏来撮影 2014年4月3日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 271

日テレ・BS日テレ

紙面連載企画

トピック

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ