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建物自体を揺らして研究 「減災館」が完成

名古屋大学(名古屋市千種区)に防災・減災研究の拠点施設「減災館」が12日、完成した。屋上実験室には起震装置が備えられ、実験室だけでなく、建物そのものを揺らすことができる構造となっている。建物は地上5階、地下1階。大地震で高層ビルを大きく揺らす「長周期地震動」を再現でき、そのメカニズムの解明を進める=中部支社写真グループ 尾賀聡撮影 2014年3月12日公開

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