江戸時代の街並みを3Dで再現

東京国立博物館(上野公園)で開催中の特別展「京都 洛中洛外図と障壁画の美」(読売新聞社など主催)の関連イベントとして、17日夜、3D映像の屋外投影「プロジェクションマッピング」が同館東洋館前広場で行われた。約3000人が、江戸時代の京都の街が幅約80メートルの3Dでよみがえる、迫力のある映像を楽しんだ。展覧会は12月1日まで=東京本社写真部 川口敏彦撮影 2013年10月18日公開

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