「ヒッグス粒子」ノーベル賞 日本も貢献

ヒッグス粒子の存在を予想した英エディンバラ大学名誉教授のピーター・ヒッグス博士と、ベルギー・ブリュッセル自由大学名誉教授のフランソワ・アングレール博士が8日、2013年のノーベル物理学賞を受賞した。ヒッグス粒子の発見には日本人研究者も多く携わった。東京大教授の浅井祥仁さんと小林富雄さんは8日夜、同大で記者会見に臨み、「日本の研究者と日本企業が大きく貢献した」とほっとした表情を見せた。浅井さんは、ATLASと呼ばれる検出器のデータを分析し、ヒッグス粒子を見極める日本人研究者を率いた=東京本社写真部 川口敏彦撮影 2013年10月9日公開

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