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商店街で若手クリエーターがポスター展

「アホにつける薬はあらへん」(薬局)――。ほど良い「毒」が笑いを誘うキャッチコピー入りのポスターが、大阪市阿倍野区の「文の里商店街」を飾っている。商店街の活性化へ、大阪商工会議所や広告代理店が協力。50店舗分、206枚のポスターを展示している。作品は広告代理店の若手コピーライターとデザイナーが2人1組になり、計60人が無償で作成した。ポスター展は今年末まで=大阪本社写真部 小出夏来撮影 2013年8月31日公開

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