左手のピアニスト、プロ目指して奮闘

小学4年の時に受けた手術の後遺症で、左手だけでピアノを弾くようになった大阪芸術大学の床次佳浩(とこなみよしひろ)さんが、プロを目指して練習に励んでいる。片手でも演奏できることを知ってもらおうと演奏活動を続けている。今月21日には、兵庫県西宮市の県立芸術文化センターで、同じような障害を持つピアニストたちと出演する。問い合わせはボランティアグループ新原(078・707・1484)=大阪本社写真部 守屋由子撮影 2013年5月18日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 270

日テレ・BS日テレ

紙面連載企画

トピック

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ