左手のピアニスト、プロ目指して奮闘

小学4年の時に受けた手術の後遺症で、左手だけでピアノを弾くようになった大阪芸術大学の床次佳浩(とこなみよしひろ)さんが、プロを目指して練習に励んでいる。片手でも演奏できることを知ってもらおうと演奏活動を続けている。今月21日には、兵庫県西宮市の県立芸術文化センターで、同じような障害を持つピアニストたちと出演する。問い合わせはボランティアグループ新原(078・707・1484)=大阪本社写真部 守屋由子撮影 2013年5月18日公開

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