京都の冬の味「千枚漬」 漬け込み本格化

京の冬の味覚「千枚漬」の漬け込みがピークを迎え、立冬の7日、京都市伏見区の京漬物「大安」の工房で報道陣に作業が公開された。法被姿の職人たちが、聖護院かぶら(直径約20センチ、重さ約2キロ)をかんなで薄く削り、樽に敷いていった。3日間塩漬けした後、別の樽に移し、昆布や秘伝のだしで味付けする。同社は8、9両日の午前10時半と午後2時に漬け込み作業を一般公開する=大阪本社写真部 海上英敏撮影 2013年11月7日公開

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