吉例顔見世興行の「まねき書き」始まる

京都南座で30日開幕する「吉例顔見世興行」を前に、出演の歌舞伎俳優の名前を看板に書き入れる「まねき書き」が7日、京都市左京区の妙伝寺(みょうでんじ)で始まった。書家の川勝清歩さん(79)が、縦1・8メートル、横0・3メートルのまねきに、太くて丸みを帯びた「勘亭(かんてい)流」の書体で書き上げた=大阪本社写真部 小出夏来撮影 2013年11月7日公開

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