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火の粉の中、みこしが乱舞…「手力の火祭」

300年の伝統を誇る「手力の火祭り」が13日夜、岐阜市の手力雄(てぢからお)神社で行われた。午後6時過ぎ、爆竹や鐘の音を響かせながら、みこし8基が境内に集まった。高さ約20?の御神灯に灯がともり、仕掛け花火に次々と点火された。上半身裸の男衆が、筒花火から火の粉を吹き上げるみこしを担ぎ乱舞すると、集まった見物客から大きな歓声が上がった=中部写真グループ 稲垣政則撮影 2013年4月15日公開

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