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三次人形の絵付け作業が最盛期

広島県三次市に江戸時代から伝わる土人形「三次人形」の絵付け作業が最盛期を迎えた。三次藩主が江戸の陶工を招いて作らせ、家臣の子の誕生祝いに贈ったのが始まりとされ、子どもへの贈り物として人気がある。五代目窯元、丸本?(たかし)さん(69)の工房では4月下旬までに武者や娘などをかたどった約40種類、約600体を作る=広島総局 近藤誠撮影 2014年1月31日公開

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