阪神大震災20年 児童ら鎮魂の雪地蔵制作

阪神大震災の発生から17日で20年となるのを前に、避難所となった兵庫県西宮市の安井小学校で16日、児童たちが犠牲者の鎮魂を願う雪地蔵を作った。避難所での支援活動を通じ安井小と交流を続ける富山市のボランティア団体「ヤングネットワークとやま(YNT)」が、震災の記憶を次世代に伝えたいと企画。富山県内から大型トラックで雪約33トンを運び、校区内の犠牲者と同じ数の雪地蔵89体をつくった=大阪本社写真部 海上英敏撮影 2015年1月16日公開

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