フクシマの悲劇を描いた巨大絵、神戸で展示

阪神大震災から20年を迎えるのを前に、福島第一原発事故による様々な悲劇を描いた巨大水彩画が10日から、神戸市中央区のデザイン・クリエイティブセンター神戸で展示される。18日まで。仙台市在住の画家・加川広重さんの作品で、アートで二つの被災地をつなごうと企画。3回目となる今回は、水素爆発で壊れた原子炉建屋や、汚染された大地、放置された牛などを1枚の絵の中で表現した「フクシマ」(縦5.4メートル、横16.4メートル)を展示する=大阪本社写真部 海上英敏撮影 2015年1月9日公開

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