豊岡のコウノトリの孫、韓国で巣立ち間近

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韓国・忠清南道(チュンチョンナムド)礼山(イエサン)郡で、昨年9月に放たれたコウノトリ8羽のうち、ペアになった2羽から産まれたヒナ2羽が順調に育っている。今月末にも巣立つ見込みだという。このペアは兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)が譲ったコウノトリの子で、ヒナは孫になる。18日には昨年から3回目になるコウノトリの放鳥式典もあり、同公園の山岸哲園長も出席し、5羽のコウノトリを放ち、日韓両国でのコウノトリ野生復帰の成功を願った=豊岡支局 松田聡撮影 2016年7月19日公開

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