サンバの列に火炎瓶?杉並の商店街、15人けが

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7日午後7時30分頃、東京都杉並区久我山の商店街で開かれていた祭りの会場に、沿道の住宅から火炎瓶のようなものが投げ込まれた。警視庁高井戸署によると、祭りの参加者ら1歳~47歳の男女15人が手足にやけどを負うなどしたが、いずれも軽傷とみられる。同署幹部によると、現場では当時、「富士見丘七夕祭り」の一部としてサンバカーニバルが行われていて、近くの3階建て住宅の3階付近から、男が大勢の人がいる路上に向かって、液体が入った瓶にボンベが取り付けられた火炎瓶のようなものを約6個、投げ込んだという=読者提供 2016年8月8日公開

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