オホーツク海の流氷、平年より19日早く確認

真冬の風物詩、流氷がオホーツク海から北海道稚内市の宗谷岬や枝幸町など沿岸部に相次いで接岸している。本社機で26日、上空から眺めると、宗谷岬から約90キロ離れた枝幸町では、陸続きのように連なる流氷が確認された。稚内地方気象台から肉眼で流氷が初めて見える「流氷初日」は平年より19日早い今月25日。断続的な冬型の気圧配置の強まりや風向きも影響したとみられる(読売機から)=東京本社写真部 吉岡毅撮影 2017年1月26日公開

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