ゆるキャララグビー

埼玉県熊谷市などで来年開かれるラグビーワールドカップ(W杯)を盛り上げようと、県内のご当地キャラクターが応援団「ゆる玉フィフティ~ン」を結成した。メンバーは、ヘッドコーチを務める「コバトン」(県)やスクラムハーフの「ニャオざね」(熊谷市)、フッカーの「ふっかちゃん」(深谷市)ら、県と17市町の19体。控えも含め、全員にポジションが与えられている。26日にさいたま市の知事公館で行われた結成式で、メンバーは日本代表のジャージーを着用して登場。上田知事もジャージーを着て「W杯を一緒に盛り上げるためにスクラムを組んで頑張ろう」とあいさつし、ラグビーボール型の「メンバー証」をそれぞれにパスで渡していた。 メンバーは今後、自分たちの地元でW杯をPRするほか、県の主催するイベントなどに集結して盛り上げに一役買う=撮影 さいたま支局 中田征志 2018年4月27日公開

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