廃炉まで30年…「もんじゅ」燃料取り出し開始

日本原子力研究開発機構は30日午前、高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)の廃炉に向けた燃料取り出し作業を始めた。当初は7月に開始する予定だったが、機器のトラブルで延期していた。高速増殖炉の廃炉は国内では初めてで、2047年度まで30年間かかる見通し(読売へりから)=大阪本社写真部 尾崎孝撮影 2018年8月30日公開

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