「一段と快適に」新しい政府専用機、内部公開

来年度に運航を始める新しい政府専用機の内部が6日、運航と管理を担当する航空自衛隊千歳基地(北海道千歳市)で報道陣に公開された。最新の通信機器を備え、会議室は現行機より2席多い6席。パーティションで2室に仕切ることもでき、政府首脳らが打ち合わせに使うという。機体は米ボーイング社の大型機「777―300ER」。全長は現行機より約3メートル長い73・9メートル。航続距離は1割ほど延びて約1万4000キロ・メートルとなった=北海道支社報道課 川口正峰撮影 2018年12月10日公開

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