障害物検知で自動停止  電動車いす公開  

ベンチャー企業の「WHILL」(横浜市)と三菱電機などは、東京都内で電動車いすの自動運転システムの実証実験を始めた。事前に学習した施設内の地図情報と照合しながら、車いすは自動で利用者を迎えに行き、利用後は待機場所に戻る。無人のまま、エレベーターで異なる階に移動することもできる。利用者は乗車中、手元のコントローラーで車いすの動きを簡単に操作できる。左右のひじ掛けの先端には、歩行者や壁など周囲の情報を認識するセンサーが搭載され、接触する危険を検知すると自動で停止する=東京本社写真部 小林武仁撮影 2019年2月4日公開

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