御楼門の柱や梁組み立て…鹿児島・鶴丸城

島津家の居城だった鹿児島市の鶴丸城(鹿児島城)の御(ご)楼門復元工事で、柱や梁(はり)などの組み立てが、再建される県歴史資料センター黎明館の敷地で始まり18日、報道陣に公開された。御楼門は1873年(明治6年)、一部の礎石などを除き火災で焼失した。官民でつくる建設協議会が工事を進めており、2020年3月の完成を目指している。高さ約20メートルの木造2階建て。この日はクレーンでつり上げられた1階部分の柱を、職人が組み合わせていた=鹿児島支局 木下倫太朗撮影 2019年6月19日公開

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