[デジタル創世]脳と機械が一体化 「第3の腕」

人工知能(AI)、ロボット、高速・大容量の通信ネットワークなどの技術が急速に進化する「デジタル社会」の光と影を追う新シリーズ「デジタル創世」。1月30日朝刊から始まる第1回「生命編」では、デジタル技術で人間の脳と機械がつながり、身体の機能が拡張する研究の最前線などを紹介する。記者は、国際電気通信基礎技術研究所(京都府)のチームが開発した装置「第3の腕」を体験した。目の前に差し出されたボトルを「つかみたい」と念じると、記者の背後から伸びるアンドロイドのアームが動き、ボトルをつかんだ。記者の脳と機械が一体化した瞬間だった=大阪動画班 濱田貴士撮影 2020年1月29日公開

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