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特攻の訓練や戦闘機・紫電改の絵画を展示…兵庫・加古川

太平洋戦争時に旧海軍の飛行場があった兵庫県播磨地域の当時の光景を、水彩画や細密な鉛筆画で描いた作品の展示会「絵画で見るうずらの飛行場」が、同県加古川市のJR加古川駅構内にある市民ギャラリーで7月3日から同11日まで開かれている。同県加西市にあった鶉野(うずらの)飛行場周辺で行われた特攻の訓練や戦闘機・紫電改などを当時の資料を基に描き、写真による記録が乏しい中で、絵画を通じて戦争の記憶や史実を伝える=姫路支局 高田寛撮影 2021年7月6日公開

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