光の球を操るテクノスポーツ「ハドー」 記者が体験

AR(拡張現実)技術を活用したテクノスポーツ「HADO(ハドー)」の人気が高まっている。専用のゴーグルとセンサーを使い、実在しない光の球「エナジーボール」を相手チームにぶつけて得点を競う新感覚のスポーツで、体力に自信がない女性や子供、高齢者でも気軽に楽しむことができる。4月に幕張メッセ(千葉市)で開かれたイベント「ニコニコ超会議」では、芝浦工業大学(東京都港区)のブースで体験会が行われ、記者も挑戦した=東京本社デジタル編集部 長野浩一、加藤雅浩、谷中昭文撮影 2022年5月7日公開

番組、CM、イベントで使う

動画の利用

スクープ、ユニーク映像募集中

動画の投稿
  1. 1
  2. 4
  3. 5
  4. 6
  5. 475

紙面連載企画

トピック

読売新聞購読申し込みキャンペーン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)